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1998年11月26日 |
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なんてこと思ってると、偶然その漫画家さんが遊びに来てました。つつ〜っと寄ってきて 「裕司さん、いつも楽しみに見てますよ。あの細かい演技が最高ですね〜!! なんて、誉められたんだかけなされたんだか・・・。 そのあと兄貴もやってきて、兄貴は 「や〜どうもありがとう。僕を素敵なぶさいくにかいてくれて〜」 なんて、ちょっぴりへそを曲げてました。まあ、ええやんか兄貴。そんなもんやて。 その後なぜか即席漫才をするはめに・・・ さらに海部っちは「彼はとん・ちん・かん、なんだね〜(by 柄本さん)」だし・・・・ で、今日は朝からワンシーンだけだったので、 「お昼は街の素敵な洋食屋に行こう!!」 ということで出かけました。 ねーさんと利重さんは、午前中はなかったので、思いっきり寝起きの顔で現れました。 そんな、はちきれたテンションで行ったもんだからさあ大変。 で、しこたま食った後、みんなで梅田にくりだしました。 「がんばってね」 なんて、見知らぬおやじが、まるで相撲取りでも触るかのごとく兄貴に叩いてきたもんだから、 がんばるで〜うお〜!!」 って、叩き返しそうになりましたが、兄貴は「口だけ番長」なので、そんなことはしませんでした。 そんなこんなで、僕のたっての希望でゲームセンターに行ったわけです。 「兄貴、はよ押して!」 なんて(一部脚色)という罵声が飛び交う飛び交う・・・・。 それにしても、この団結力は凄いね。 明日も朝一じゃ。そして東京に帰るのね、僕は。 |