1999年6月7日「爆笑メール掲載第3弾

 

爆笑メール掲載第3弾、これで最後です。一応。
とりあえず、ポスぺで送ってきたメールを中心に掲載。

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細見さんは、日清焼そばの「U.F.O」をご存知ですね!!
(今ノート型パソコンノート!?とやらで、世間を騒がしている!〈笑い))
すっごく!おいしいですよね!!

その日私は台所で、「UFO」にお湯を注いで3分間待っていました。。
そして3分が過ぎお湯を捨てたんです。
そのお湯を捨てる時、熱湯のため水道管が痛まないようにと水も一緒に流してい
ました。
そして「もうしばらく流した方がいいかな?」と思い、その間に焼そばの麺にソ
ースをかけ
かき混ぜていました。
と、「あっ、水道の水を止めなきゃ。」とじゃぐちに手を伸ばしたその時です!
何故か焼そばを持っている方の手も動かしてしまい、
水をコップでうけるがごとく、焼そばの中に水を「ジャ〜」っと入れてしまった
のです。
(これも一種の反射神経と言えるのか?・・・。)
「きゃ〜〜〜〜!!」
急いで水道の水を止めましたが、時すでに遅し・・・。
ソースがぁ〜〜!!暖かい焼そばが〜〜〜!!(泣き)

それから数分後、冷えたうすいソース味の焼そばを食べたことは言うまでもあり
ません。

ちなみにその時はとてもお腹が空いていて、すっごく楽しみにしていたので、自
分に腹が立つやら
笑えるやらで、脱力感いっぱいの食事でした。

(注)当時引っ越したばかりで、ソースなんて置いてなかったので、
   うす味のまま食べるしかありませんでした。。

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[細見コメント]

ヤキソバおいしいですよね。
僕もよくお世話になってます。
家で食べるときは、マヨネーズとからしを追加して食べます。
あ、ここお料理掲示板じゃないですね。


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『ひみつ日記』編

1月7にち

今日ダイスケのところへいった。
エミニャ〜とあそんだ。

1月20にち

今日ダイスケのところへいった。
エミニャ〜とあそんだ。
ざぶざぶ洗われた。
たくさんなでられた。
いしししししし。

1月24にち

今日ダイスケのところへいった。
エミニャ〜とあそんだ。
ゴシゴシ洗われた。
軽くなでられた。
うまかった。

2月5にち

今日ダイスケのところへいった。
エミニャ〜とあそんだ。
じゃぶじゃぶ洗われた。
少々なでられた。
何が、あったんだろうか。

2月14にち

今日ダイスケのところへいった。
エミニャ〜はいなかった。
死ぬほどなでられた。
幸せいっぱいってこんな感じ。

今日は目に見えないものを手に入れた。ラッキー。

2月24にち

今日ダイスケのところへいった。
エミニャ〜とあそんだ。
たくさんなでられた。
あやかりてえ。

3月31にち

今日ダイスケのところへいった。
エミニャ〜はいなかった。
少々なでられた。
なにもかもがすばらしかった。

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[細見コメント]

ポスぺの秘密日記からです
連続して見ると、とてもヘンテコな生き物だと思う。
なでられて素晴らしいって、あんた・・・
と、これを書いてる横で、久しぶりに猫の「にゃーご」が我が家へ。
実は隣のアパートの人の飼い猫だったことが判明して、
少々落ち込み気味。(なんのことかわからない人は、昔の日記読んでね)
でも、やっぱかわいいよ〜〜〜〜


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ぼくのたからもの。
ひろった順じゃないよ。

きれいな石・ライター・ガラス玉・キー・花・ラブレター
蜂の巣・無機王・トルクチューン・ビデオテープ・花の種
小さいメダル・紙ぶくろ・メモリ:256KB・かしこさの種
人形・こうら・おとうさん・風ぐるま・ひみつアドレス帳
ばくだん・地蔵・マッハダッシュ・スタープラチナ
なんでもキー・目に見えないもの・影・電報・お面
虹のかけら

30こもあるんだ。
すごいでしょ?

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テオドア

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[細見コメント]

これまたポスぺの宝物です。
うちのエミニャ〜もたくさん拾ってますが、
よくわかりません。
256KBって・・・・・本当に拾ってたらおもしろいな・・・。
ワレズとか拾ってもいいかも(笑)。


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「宝くじ」

あぁ…本日限り、のドリームジャンボ宝くじ
今回も買いそびれてしまいました。

今回の大当たりは3億円とか…

当ったら、何に使おう。
旅行へ行く? 洋服を買う?
みんなでお食事へ行く?
…3億円じゃ、もっと大きな事ができそう。

買う前から夢膨らまし、買わなかった今でも
夢を見つづけられるから、宝くじなのかな。

以前、雑誌かなにかでこんな事が書かれてありました。

『あなたは 一生のうち 一回 宝くじの大当たりを
 当てるのが いいですか。
 それとも アイスの棒のアタリのような ちいさな
 アタリをいっぱい当てるのがいいですか』

う〜ん、宝くじに生涯全ての「くじ運」を
使ってしまうほうがいいのか、
それともちいさな幸せを、何度も繰り返す方がいいのか。

細見さんはどちらですか?

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[細見コメント]

もともとくじ運はないです。
だから絶対買いません。
でも、最近パチンコに誘われている・・・
あれって、どうなの?


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場所 我が家の茶の間
日時 うららかな「実りの秋」の昼間
出演 じいちゃん(86) ばあちゃん(84)
    (「私」もその場でテレビを見ていました)  


じい「いやぁ〜ことしも「ブルーベリー」沢山なったな」

ばあ「そうですねぇ〜」

じい「でもな、「なりっぱなし」でもったいないな〜」

ばあ「全部食べきれんもんねぇ〜」

じい「ん、もったいね〜なぁ〜」

ばあ「あ、そうだ!あれつくるべ!あれ!」

じい「なに?」

ばあ「すっとろべりぃ〜!!!!・・・・」


 この時そばにいた私は一瞬耳を疑った。
 「すっとろべりぃ〜」…きっと「ストロベリー」
 の事であろう…。でも、どう考えても「ブルーベリー」 から「ストロベリー」はできない。
  この事実はじいちゃんも知っているはずだ。
 「ブルーベリーからイチゴはできない」・・・・・

  「んなわけあるか!」
  と突っ込んでくれるものだと思っていた私にさらに 
  おい討ちをかけるように…。

じい「そうだな〜、それはいいなぁ〜」

  ・・・・・・・・・・私は何も言えなかった。

ばあ「いい考えだっちゃ!」

じい「んでは鍋もってこないどな…」


  ・・・・・・鍋?・・・・・・・

ばあ「砂糖もいれねど…」

じい「んだな・・・」


  ・・・・・・・砂糖?・・・・

じい「んではとってくっから、ブルーベリー」

ばあ「気を付けでいってございんね!」


 ・・・・・・・・・行ってしまった…。

 鍋・・砂糖…。

 !!!!!!!!

 そうか、そうだったんだ…。
 「すっとろべりぃ〜」は「ジャム」のことだったんだ。
 
 それ以来…我が家の冷蔵庫には「すっとろべり―」
 (「ストロベリー」ではない)
 のラベルを貼った「ブルーベリーのジャム」が入ってい る。
 
 味は…ブルーベリーだった…。 


                     おしまい!

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[細見コメント]

こんな老人になりたいと、常々願ったりかなったり。


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その病院は受付のお姉さんの化粧が濃い。ピンクの事務服に白い
レースのハイソックス。チークは朝から夕焼けオレンジだ。
私の目指す口腔外科の40歳前後の事務員も同じ制服にまぶたは
水色&マットなホワイトのアイメーク。ひと昔前のコギャルさながらの
二児の母(?)である。
 私はおもむろに診療台に寝かされ、彼が来るのを待つ。ここに
くるのは五度目だが、初めてみる男である。彼も女性達に負けず
身繕いには気を使うらしく、白いマスクの上に見える眉毛はシャープ
にカットされ、地肌から1、2ミリ延びかけがみえる。
 そもそも私がここに来たのは近所の歯医者で虫歯の治療時に「親知らず」
を1本発見されたことから始まる。御存じのように町の歯医者では
親知らずの抜歯はできないので口腔外科まで足をはこんだところ、
レントゲンであと3本親知らずが埋まっていることがばれ、全てを
除去することになったのである。2月に右側の上下二本を一度に抜き、
今日は左の上下二本を抜く日であった。
 「さ〜てと、どこから手をつけましょうかねえ。」
下の歯は比較的すんなりと終わり、最後の左上の抜歯の時。レントゲン
写真を見るとまだ上顎の奥にひそみ眠っている花子さんである。無理に
起こす必要はないのでは?ふとそう思ったが、親知らずは私の専門外だ。
どうやら上下二本いっぺんに抜くのが筋というものなのか。歯科医は
私の寝ている診療台を低くし上顎の歯肉を切り、さらに花子さんを被っている
軟骨を砕いた。
 「む?」
彼の思っていたよりも深く彼女は眠っていたらしい。ペンチでぐいぐい
ひっぱってもぴくりともしない。歯科医は木づちをとりだし、おもむろに
ゴンゴンゴン、もひとつおまけにゴンゴンゴン。
 「ヘ、ヘンヘエ、痛いれふ、、。」
情けない姿の私は涙混じりの目で訴える。麻酔が切れかけていたのと、
あんまり口をひっぱるものだから唇の皮が裂けそうになっているのだった。
前の先生は唇保護のために治療の前にワセリンという、リップクリームの
ゆるんだような油を塗ってくれたのだ。この歯科医はそれを忘れている、、、。
 「先生、ワセリン、ヌリマショウカ」
歯科衛生士の女性がいうと、奴は鼻をフンとならし、
 「いや、終わった後でいいや。今塗ると、僕の手につくから」
!!!!!!!『僕の手につくから』だあ?!なんちゅーことを!!ざけんな!
そんなことを考えている内にもゴンゴンゴン、ゴンゴンゴン、与作のように
でかいトンカチで私の花子ちゃんに攻撃している。目の前の時計はもう40分
以上経過している。その間休憩3回、打った麻酔は3本、だんだんぐったり
してくる私の姿を見て、衛生士が
 「ムリシナイデクダサイネ、キブンワルカッタラユッテクダサイネ」
というので、
 「あ、私、もう、、、」
だめです、というよりも先に上杉祥三と石田純一を足して2で割ったような
ソリマユの男が花子に襲いかかる。こういうとき下手に造作のいい男は
かえって憎たらしい。てめえ、職場の女は騙せても患者は騙せねえぞ、
お前みたいな歯医者はすまきにして日本海にポイだ。
 かえって花子が愛しくなる。一生つきあっていく気持ちになる。もう
抜かないで帰ろうよ。何度言いだそうとしたかしれない。でも医者って
やつにはなかなか言い出せないものだ。下手に機嫌を損ねて傷口も縫われずに
帰されても困るし、いや、そんなことはするわけない、いや、意地悪そう
だから本当にするかも、、、ああ、なんて小心者な私、、、などと
自己嫌悪し、いっそのこと貴族の娘のように失神してしまいたい、、、
などと思ったり、、。
 そのうち
 「だめもとでこっちも削ってみるか〜」
とか、
 「ほっぺたの裏側をちょっと切ってみます、試しに」
とか言われ、なすすべもない私は真から『まないたのうえの鯛(鯉?)』
の気持ちがわかったほどである。俎上の開眼。ニルヴァーナである。
 
 1時間の格闘の末、花子は私のもとから去っていってしまったがあの
別れの時の悲しそうな目は忘れない。
 「こんなにてこずったのは久々だよ〜、は〜、抜けなかった原因は、
わかったような、わからないような、、、。」
とか独りごちつつ結局なんの説明もしなかった憎きソリマユのことも
私は絶対忘れてやらない。
 くそ〜〜〜、二度とお前になんか会うもんか!呪ってやる!この恨み
はらさでおくべきか!!黒魔術つこうたるで〜〜〜!!
 あさりちゃんやペコちゃんのように腫れたほっぺでそう誓う私で
あった。


御静聴ありがとうございました。

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[細見コメント]
あ、歌いながら読んじゃった。


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25歳? わたしゃ、全くお呼びでない、と思って斜め読み(?)してたんですが、
まいっちんぐまちこさんにまいっちんぐさんのご意見を読んで、おぉーっと驚きました。
25歳の倍の歳なら、ここにもいますよ。
そして、私も、20歳と17歳の子持ちです。
でも、私はバツ1。
まいっちんぐまちこさんにまいっちんぐさん(←長すぎるよー)の、ご意見を読んでまず思ったのは、まっとうな人生を生きていらっしゃるんだな、現実にこういうご夫婦もやはりいるんだ、ということです。
それは、きっと素晴らしく幸せなことなんでしょうね。
私が、今までの人生の中で得た恋愛感は、かなりシニカルなものです。
家族というものについても、そうです。
男女間の恋愛に確かなものは何もない。恋とは、自己愛の投影にすぎない。情熱とは、アドレナリンの多分泌である。
家族とは、幻想である。家族は、愛情で結ばれているとは限らない。
25歳まで、私はいくつかの恋愛をしました。
でもいつも、私は本当にこの人を愛しているのかしら、これを愛というのかしらと、自問自答するようになって、別かれてしまうというのが、パターンでした。
25歳のとき、不倫の真っ只中でした。3年間、天国と地獄を行ったり来たりするような恋愛で、ものすごい情熱につき動かされているような気がしました。
でも、後になって考えると、それは単に独占欲だったり、欠落感だったりという事のように思えます。
お見合いで結婚しました。その時は、もう2度と恋愛したくないと思っていたんです。
自分の感情が、自分の意のままにならず、相手次第で怒ったり、喜んだり、悲しくなったりするのが、すごくいやだったんです。
恋愛をしなくなって、いつも自分の気持ちが穏やかでいられて、本当に楽になりました。
とくに不倫は、絶対だめですよ。モラルの問題じゃなくて(もちろんモラル的にいけないことなんだけど)、自分の心が汚れます。サイテーの人間になってしまいます。経験者は語る、です。
まいっちんぐまちこさんにまいっちんぐさん(←疲れるよー)の、メールを読んで、人間として尊敬できる人に出合わなかったのは、私自身が人から尊敬される人間じゃなかったということなのかと思いました。
結婚して11年、離婚して10年。
今言えるのは、今が一番楽しいということです。
何かを一つずつ失くしていくうちに、どんどん心が軽くなって、どんどん生きやすくなってきました。
ドラマや小説の中では、恋愛や家族が一大テーマですが、実際の人生では、必ずしもそれがなくても、より良い生き方はできる、ということがわかりましたね。
男女の恋愛のほかに、愛の形はいろいろあるし、例えば、友情という愛、子供への愛、趣味や仕事への愛、ペットへの愛でもいいんじゃないでしょうか。細見さんなんか、HPへの愛(?)が高じて、生身の恋愛ができなくなるかもしれませんよ。
でも、そういう生き方でも、自分自身が充足していれば、自分にとって、いい人生なんだと思います。
自分に子供ができたら、親よりも子供が大事。私の実感です。
私の子供たちも、すっかり親離れして、これからは自分の家族を作ろうとしてるんだなぁと思います。
そこで、家族というのも幻想だと、考えるに至ったのです。
でも、それを悲しいこととは思いません。当り前のことだと思います。
人、ひとりひとりに、それぞれの人生があるんですからね。
もちろん、素晴らしい恋愛、愛の絆で結ばれた家族も、たくさんあるでしょう。それがとっても、幸せなことだとは思いますが、それを知らないのが不幸だとも思いません。
17歳の娘は、今、17歳なりの恋愛の真っ最中ですが、幸せな恋愛をして、幸せな家族を作れたらいいなと、親心で願っています。

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[細見コメント]

特別掲載「25歳の恋愛観」です。
色々ご意見ありがとうございました。
今後もなんらかの形で続けられれば、と思います。
ところで、僕が生身の恋愛をしてないわけないでしょう。
役者は常に恋するもんです。


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[細見コメント]

きゃ〜〜〜〜〜もう大騒ぎ!!!!

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[細見コメント]

以前、素晴らしい絵日記を贈ってくださったうにさんの作品です。
少し思うのですが、あなたの傑作を廃止して、ここに掲載したほうがいいのかも・・・
投稿全然ないし・・・



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せ・い・か・い・は・・・

 「と れ かかった、パ ン チパーマ」 でした。

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[細見コメント]

なんの正解かわかります?
そう、「トレパン」です。
う〜ん、おしかったな〜。


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ちゅうことで、これにて爆笑メール掲載を終了します。
何度も書きますが、本当にみなさんありがとうございました。
きっとこれで最後です。いや、2年後ぐらいにやるかな・・・
今度は趣向を変えて、「いかにシュールなメールを送るか」にしたいと思います。
また告知しますので、ネタを考えといてね。
だって、みんなシュールなんだもの(笑)
それにしても、疲れててコメントつまんないけど、ごめんね。








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