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どうも、大阪です。あんまり新幹線暇なんで、i-mode掲示板に
2回も書きこみしちゃいました。
最近あの掲示板は、みんなとってもシュールです。ひそかな楽しみ。
リハが終わって、まりやちゃんにお好み焼きをおごってもらったにも
関わらず、夜中に牛丼を食べてしまうほど吉野家大好きな
細見大輔なんですが、どうしてCMの依頼が来ないのか不思議です。
あそこの吉野家には、もう何回行ったかわかりません。
きっとそのうち、吉野家の社長であろう吉野さん(推測)が、
僕が注文する姿を見て
「ああ、彼こそが未来の吉野屋を支えるべきだ!モ〜!(←牛)」
と、ガリの入れ物片手に、汁だくの口で叫ぶのでしょう(←意味不明)。
もう何を書いているのかはてさてふふん(←できるかな)。
そりゃね、あんた、こんな夜中まで更新やってりゃ、
そりゃね、おかしくもなるだわさ。
いらんことに労力費やしてしもうたし・・。
飯を食ったあと、電話でまりやちゃんと話しをしてたんですが、
本当に彼女は現場のことをよく考えているものだと関心しました。
どうすれば現場がいい雰囲気になれるか、とか
子供達にはどういう態度で接すればいいのか、とか
考えてみたら、彼女はまだ20歳。
20歳なりに、いろいろ考え、悩んでいるのでしょう。
いつも胃が痛いといっている彼女は、かなり繊細な子かも。
そういえば、彼女、「やんちゃくれ」のビデオをNHKで借りて
見てくれてるそうですよ。
ビデオの感想を聞くと
「腕ほそ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
やかましいやかましい生まれつきじゃい。
んで、やんちゃくれの話をしているうちに、
なぜか兄貴の話題へと移りました。
「やんちゃくれの現場は楽しそうやったな〜」
との彼女の言葉に、僕は
「前の『やんちゃくれ』の時は、高杉さんがムードメーカーやってん。
現場を盛り上げて、率先してバカ騒ぎしてくれて、で、締めるとこは
きっちり締める。芝居のアドバイスもすごくしてもらった。
俺は、あの人ほどの器量はないけど、ああなりたいと思って
頑張ってんねん。せやから君も、いろいろ考えることはあると思うけど、
お互い頑張ろな。」
と答えました。
「そうか〜。ま、あんたはもうちょっと太り」
こんな話を共演者とできるのが、なんだかとても嬉しかったです。
「やんちゃくれ」以来、久しぶりに楽しい仕事になりそうです。
ま、子供は大変やけどな(苦笑)。
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